女の才覚

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タイトル 女の才覚
著者 大宅 映子
内容 日本人として、当たり前と思っていた常識はもはや消え失せてしまったのか!?評論家・大宅映子が、自身の母、娘、孫娘を通して考える、女の智慧、女の仕事、女の幸せ、女の老後、女の一生…。女が精いっぱい、豊かに積極的に人生を生き抜くための「才覚」とはなにか。社会評論家の父・大宅壮一を陰で支え続けた明治生まれの母・大宅昌が教えてくれたこととは。母の老後、自身が経験した家庭と仕事の両立、娘・孫の子育てなど、実体験をもとに、日本女性のあるべき姿を問う一冊。(amazon解説より)
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日本の女性が失くしてしまったもの、女の仕事、結婚、幸せ、老後。

あっ!自分の事。
と手にとった本です。

自己責任・自己確認・自己主張のできる子どもに育てるのは、親の役目。

とあります。

自分と照らしあわせてみて、自分に足りないもの、 漠然と生きてきた自分に、
喝!をいれられた本です。

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ABOUTこの記事をかいた人

斎藤紀子

ブライダルサロン勤務時代にみてきた、幸せな夫婦たち。 高齢者生きがい活動介助指導員として関わってきた、その後の長い人生を積み重ねてきた年配のご夫婦。自らの不妊治療、必死の育児時代。 それらを通し、結婚という形について深く考えるようになる。 日本夫婦修復カウンセラー協会員。”絆を取り戻す”夫婦・離婚カウンセラーとして活躍中。