夫婦問題カウンセラー斎藤紀子のプロフィール

20代

ブライダルサロン勤務  多数組の幸せ一杯のお二人が、晴れの結婚式、結婚生活のスタートを迎えられるお手伝いをする。

30代

結婚により、主人の実家の自営業の日本茶販売の仕事を家族とともにする。 子供になかなか恵まれず、不妊治療を始め、あきらめかけたころ妊娠、奇跡的にも、続けて妊娠三人の母となり、子育てに奮闘する毎日を送る。

40代

子育て中心の毎日を送りながら、主人の仕事の手伝いをするようになり、他には、地域の高齢者の生きがい活動の介助指導員として、活動始め、今なお12年続けている。 奮闘した子育ても終盤、親も子供も成長し、それぞれが目標を探しはじめる。

きっかけ

鈴木あけみ先生の著書を読み、とても感銘を受けました。夫婦問題、離婚問題をかかえている相談者の方に、幸せな未来のため、的確に最良な解決方法をアドバイスしていらっしゃいました。 今までのブライダルの仕事、嫁ぎ先の販売の仕事、現在の高齢者の介助指導員の仕事、自然と人と人の繋がり、絆に深く立ち入る仕事でありました。そんな自分でしたので、ぜひ今までの経験を生かそうとカウンセラーを志し、鈴木先生のもとで勉強させていただきました。 二人の絆、出会った意味 夫婦の絆、家族の絆、すべての人との絆 絆は、生きている自分をささえている。 絆は、その愛の通り道に生まれ、強く育つ。 今までの人生のなかで気づいた事、そして、カウンセラーとして相談者様とむきあう上で、意識している事です。